陸マイラーのマイレージブログ

陸マイラーが、陸マイル・マイレージをとにかく貯めるために、クレジットカード・Edy・ポイントサイトを活用する人のブログ

    2006年08月

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    JALのこんなキャンペーンを今さらながら見つけました。
    国内線、国外船も搭乗半券2枚または6枚でプレゼントがもらえます。
    「もれなくプレゼント!」コースと「抽選でプレゼント!」コースからいずれかひとつを選んで応募できます。

    JALみんなの夏空キャンペーン/わくわく夏旅行



    狙いは搭乗半券2枚で、iTuneダウンロード2曲分、IC クラスJクーポンですかね。
    ・・・と言っても、8月31日搭乗分までですので、今から搭乗しても間に合いませんが、7月14日から8月31日にJAL機に搭乗した方はこのキャンペーンを見逃さないようにして下さいね。

    9月いっぱいまで、マイレージの倍額キャンペーンもありますので、しばらくキャンペーン期間ですね。


    このようなキャンペーンではいつも思うのですが、JALのIC クーポンの普及はどうなっているんでしょうか?

    ANAの場合、Edyがあるので、500円還元が受け取りやすいのですが、IC クーポンの場合、使い道が限られてしまうので、キャンペーンとして訴求できているのか、疑問に思います。

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    Edyチャージは請求が時間がかかることで有名で、最大チャージから2ヶ月程度支払いがかかり、枠を圧迫してしまうことで有名です。


    けれど、ゆめカードは意外にも請求が早く、月末利用分が翌月請求されてました。
    今月は請求が来ないな、と不思議に思ってたんですが、どうやら7月末のチャージがあがっていないようです。
    web上では、利用が反映されているんですけど、支払いは来月になる模様ですね。


    ゆめカードも先日のレート改悪で、ANA用マイレージカードとしてはイマイチになってしまいましたね。

    一応、ゆめカードについてのおさらいです。



    ゆめカードのマイレージ移行は、
     1000円=10ポイント=5ANAマイレージ
    です。

    誕生月は、ポイント4倍になるので、
     1000円=40ポイント=20ANAマイレージ
    です。


    ただ、ゆめカードはコンビニ払いができるので、請求をクレジットカードでチャージしたEdyで払うことで、さらにマイレージを貯まります。
    ライフMasterカードなら、ゆめカードと同じく誕生月にボーナスがあります。(ポイント5倍)



    ゆめカードのEdyチャージの場合は、ポイントは変わります。
     1000円=3ポイント=1.5ANAマイレージ
    です。


    誕生月は、チャージもポイント4倍になるので、
     1000円=12ポイント=6ANAマイレージ
    です。


    誕生月は一気に使って、あとはサブカードとして、カードの枠が足りないときや、Edyチャージ用カードがないときに使ってみるのがオススメです。
    コンビニ払い手数料も無料なのは、このカードだけですので。

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    P-oneカードのポイント現金化とJALマイレージ化、どちらがお得なのかというのが、陸マイラーとしては気になるところです。


    まず、おさらいになりますが、ポイント現金還元の場合、イーバンク銀行ジャパンネット銀行に口座があり、振込先に指定されていれば、1ポイント=3.5円。


    JALマイレージプログラムはつい先日から、プレミアムコースが廃止され、スタンダードコースのみになりました。

    スタンダードコースの10/1 移行の7日利用の還元率は以下の通りです。ノーマルカードも基本的にはシルバーと同じ還元率になります。


     シルバーカード 1ポイント=2.5マイル
     ゴールドカード 1ポイント=5マイル


    まとめると、

     シルバーカード 1ポイント=2.5マイル=3.5円
     ゴールドカード 1ポイント=5マイル=3.5円


    これを1マイルあたりの値段に換算すると、

     シルバーカード 1マイル=1.4円
     ゴールドカード 1マイル=0.7円


    個人的な意見ですが、P-oneカードは、ゴールドカードであれば、JALマイレージに移行。それ以外であれば、現金還元がお得!ということでとりあえずは結論付けたいと思います。



    「P-oneカード」毎月7日はマイル変換も可能なポイントが10倍

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    P-oneカードの新ポイントシステムの概要が発表されました。
    明細と一緒に送られてきましたので、まだWebにも細かい情報はないようです。


    大きな部分では、ポイントの移行先が増えたことですね。
    ドコモポイント、ドコモイン、Gポイント・・・

    このポイント交換の還元率は、後日まとめるとして、重要なのはキャッシュバックをはじめたということですね。


    ポケットポイントを現金でキャッシュバック。
    1ポケットポイントが、イーバンク銀行ジャパンネット銀行であれば、3.5円。

    引き落とし口座にキャッシュバックの場合は、3円に還元されます。


    還元率をまとめたいと思います。


    まず、P-oneカードは、1000円で1ポケットポイントです。

    たとえば、100万円の支払いをした場合、自動1%引きで、請求は99万円になります。

    P-oneカードは個々の支払いに対して、1%引きなので、正確には100万円を1度に利用する必要がありますが、ここでは横においておきます)


    99万円の支払いに対して、ポイントがつくので、999ポイント。


    イーバンク銀行ジャパンネット銀行にキャッシュバックがあるとして、1ポイント=3.5円ですので、約3496円になります。


    さて、ご存知のように、P-oneカードは7日ポイント10倍です。


    7日に利用した場合、100万円利用で、9990ポイントがつきます。
    この場合のキャッシュバックは、34965円。
    これに最初から自動的に割引されている1%分の10000万円を加えて、44965円の還元、利率にして、約4.5%還元ですね。


    100万円の利用で4万5000円が戻ってきます。


    P-oneカード、確かにすごいカードです。
    ただ、この7日ポイント10倍は、2009年2月までの時限キャンペーンです。
    あと2年半もあります。その間に7日は30回近くあります。


    お早めの<P-oneカードをオススメします。


    JALマイレージのポイントとキャッシュバックの比較は次回。



    「P-oneカード」毎月7日はマイル変換も可能なポイントが10倍

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    いきなりですが、思わず「へぇ?」と思うネタから。

    JR東日本の電子マネー Suica、JR西日本の電子マネー ICOCA。
    利用範囲やデザインだけではなく、両者には大きな違いがあるのです。


    ヒントはそれぞれの地域の住民の気質の違い、とでもいうのでしょうか?
    せっかくなので、ちょっとだけ考えてみて下さい。


    答えを聞けばなるほどなーと思いますよ。




    考えていただいているあいだに、SuicaとICOCAの説明を。

    Suicaとは「Super Urban Intelligent CArd」に由来していて、「スイスイ行けるICカード」の意味を持っています。

    一方ICOCAは、「IC Operating CArd」であり、「行こうよ」の意味を持つ関西弁「いこか」にひっかけてネーミングされています。




    ・・・今さら説明するまでもないですね(笑)











    考え中。。。





    ランキングでも見てみる?
    世界を知る大人の一枚 ノースウエスト・ワールドパークス/ダイナースクラブカード





    考え中。。。














    さて、答えは思いつきましたか?
    正解は、Suica・Icocaにお金が入っていない、入金額が不足の場合の対応です。


    例えば、初乗りが130円だとして、Suicaに100円しかチャージされていない場合、当然、改札は「金額不足」で通ることができません。


    ところが、Icocaは入金が足りなくても、入場はできます。
    そして、降りるときに、不足分を払うようなシステムになっているとのことです。



    これはせっかちな関西人の気質を反映させたサービスだそうです。
    実際に効果が上がっているかは別にしても面白い切り口です。



    そうなると、これからサービスが開始されるJR東海の電子マネーはどちらのシステムを採用するんでしょうか?
    というか、JRなのだから、統一規格の電子マネーを発行したほうが、ユーザーにも優しいし、利便性もあがると誰もが思っているのでしょうが、各社バラバラですね。


    大人の事情ってやつでなんでしょうが、もう少し考えて欲しいものです。




    と長くなりましたが、とにかく電子マネーは非常に注目です。
    次回、電子マネーについての続きを書きます。


    ちなみに、Suica、Edy、ICOCA電子マネー・ビジネスのしくみは電子マネーについてまとめられた非常に良書です。
    Suica、ICOCAの違いもこの書籍から引用させていただきました。

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    陸マイラーの場合でも、航空会社発行のカードは持つべきです。


    JALカードANAカード ノースウエスト/シティ ワールドパークス VISAカード
    ノースウエスト・ワールドパークス/ダイナースクラブカード)、ユナイテッド航空 マイレージ・プラス
    この4つが主な日系・外資系航空会社提携カードです。


    まずはJALカードについて。


    JALカードはJALマイレージバンク(JMB)にクレジット機能がついた便利でお得なカードです。


    JALカードの魅力はなんといっても、マイレージを貯めやすいことです。
    フライトマイル・ショッピングマイルなど会員だけのビックな特典が盛りだくさんです。
    マイレージプログラムの魅力の浸透とともに、JALカードの会員も増え続け、毎年20%を超えてカード会員が増えているそうです。


    JALマイレージの提携クレジットカードの場合は、提携クレジットカードで貯めたポイントをJALマイレージに交換するので、ポイント移行手数料がかかるなどいろいろと気にすることが多いのですが、JALカードであれば、ショッピング利用分がそのままマイレージになるので、非常に簡単・安心です。


    JALカード会員は通常のフライトマイルに加えて、下記のようなボーナスマイルがもらえます。


     ●入会搭乗ボーナス(最大5000マイル)
     ●毎回初回搭乗ボーナス(最大2000マイル)
     ●ご搭乗ごとのボーナス(区間マイルの最大25%プラス)


    仕事やプライベートでJAL機に乗る機会が多い方は、JALカードを所有することで、より多くのマイレージを飛躍的に貯めることができます。


    JALカードは、JALカードショッピングマイル・プレミアム入会で、100円=1マイル 還元率1%です。
    提携カード会社の中には、1%以上の高還元率をアピールするものも多々あります。


    けれど、他社のクレジットカードで貯めたポイントをJALマイレージに交換するには、別途手数料がかかったり、移行マイレージに制限があったりもします。


    また、陸マイラーにとって生命線である移行レートがある日突然変更されたり、ポイントプログラムが改悪されるというリスクと常に向き合わなくてはなりません。
    インターネットで頻繁にマイレージ情報に接している人ならともかく、気長にのんびりとJALマイレージを貯めたい人にも、リスクも低く、安心してJALマイレージが貯められるJALカードはオススメです。
    もちろん、ガンガンJALマイレージを貯めたい人も、フライトボーナスマイルなど特典が豊富ですので、JALマイラーは必須の1枚です。


    何よりも、JALカードも持っていないJALマイラーではかっこつかないですし(笑)



    たまるうれしさ、使う楽しみ。マイルがどんどんたまるJALカード

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    ついに、Amazonがポイント業界に殴りこみです。
    しかも、提携先はJALマイレージです。


    JAL、Amazon.co.jpとオンラインショッピングで提携


    8月15日より提携開始で、JALホームページがますます充実します。


    JALは、日本最大級のショッピングサイトAmazon.co.jpを運営するアマゾンジャパン株式会社(代表取締役:ジェスパー・チャン)と、オンラインショッピングで提携することで合意し、本日8月15日よりサービスを開始することと致しました。


    今回の提携により、JALホームページ(リンク)内にある「JALショッピングpowered by Amazon.co.jp」サイトで、Amazon.co.jpが取扱う豊富な商品が購入可能となります。


    (中略)


    なお、「JALショッピングpowered by Amazon.co.jp」にてJALマイレージバンク日本地区会員の方(2006/07時点:約1667万人)がAmazon.co.jpの販売商品を購入いただいた場合には、「100円=1マイル」の換算でマイルを付与させていただきます。


    JALは、国内最大級のインターネット事業を展開するAmazon.co.jpとの提携により、さらに楽しく利便性が高いサービスを提供してまいります。今後ともどうぞご期待下さい。




    JALショッピング powered by Amazon.co.jp [JALUX]





    これでJALとANAの「陸」での争いも一気に過熱化して来ましたね。


     主なJALマイレージポイント提携サービス
     ・Yahoo! Suica amazon

     主なANAマイレージポイント提携サービス
     ・楽天 Edy TSUTAYA


    今までは、楽天・Edyという大サービスがANA側にあったので、「陸ではANA」と言われてきましたが、amazonの参入で一気にわからなくなってきました。


    100円=1マイルの還元は魅力的です。


    amazonは最近、「ヘルス&ビューティー」のカテゴリーを新設したりとどんどん規模を拡大させています。


    ただ、このamazonの参入で一番困るのは、他のJALのHPで紹介されているサービスですよね?


    「暮らしでマイルをためる」のJALマイレージ提携サービスの半分くらいは、amazonの参入で存在意義がなくなっていきますね。


    例えば、本を買うのにamazonがあれば、bk-1ってもう使わないでしょ?
    一応、bk-1は特約店なので、JALカードのユーザー以外はamazonに流れますよね?


    おそらく電化製品でも同じ流れになると思います。


    さて、これでネット上の大きなサービスは二分化されつつあります。
    あとは、googleが開始していくECサービスがどちらにつくのか、それともどちらにもつかずに独自路線を進むのか?


    これから注目したい部分ですね。

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    少しでもお得に旅行したい陸マイラーは、両方のマイレージを貯めることをお勧めします。
    そうすることで、マイレージを得る機会が増えますし、クレジットカードも効率のいい持ち方・使い方ができ、ポイントの取り逃しもなくなりますよね。


    単にどちらがいいのか、選び切れなかったというのもありますし、マイレージ・ポイント情報はさまざまな企業・ポイントの条件が複雑に絡まりあっていますので、1コのポイント改定が全体に響きます。

    その意味でも、JAL、ANA、どちらも貯めることで広い視野が持てます。


    ボクの場合は、entaカードとカルワザカードの支払いをコンビニにして、ANA VISAカード・オリコカードでチャージしたEdyで支払いをします。

    Edyチャージは枠が請求があがるのが遅いので、そのときのEdyチャージ用カードとして、スヌーピーEdyカードを利用。


    7日は、P-oneカードを利用。


    なにかあった場合の予備は、Jiyu!da!カードと決めてます。


    と、いろんなカードを絡めて使ってますし、クレジットカードだけでなく、Edyなどのほかのサービスについてもいろいろと使い方を決めてます。


    それに加えて、外資系のマイレージもポツポツと貯めてます。


    まあ、外資系は横においておくとしても、JAL・ANAを両方貯めておけば、いざ無料特典航空券に変えるときも、便利です。
    実際にボクが沖縄に行くときも、JAL・ANA、両社の時刻表・空き状況の中から便を選べますからね。


    せっかくやるなら本気で、どちらのマイレージも貯めてみませんか?
    思ったよりは難しくないですよ。

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    特定の路線にこだわりがなければ、貯めやすいマイレージプログラムに参加すべきです。


    ANAマイレージは楽天、TSUTAYAなど大手ポイントサイトと提携をしていることに加えて、Edyを利用してもマイルが付くためJALマイレージよりも貯めやすいとされてきました。

    昨年(2005年度)くらいまでは、「陸マイラー」=「ANAマイラー」であったと言っても過言ではありませんでした。

    ただ、最近になって状況は変わりつつあります。
    ローソン、ヤフー、JTBなど大手企業が一気にJALマイレージの提携企業に参入してきています。

    主なJAL、ANA各社の提携ポイントサービス、クレジットカード会社は下記の通り。



    JALマイレージ
    ANAマイレージ
    Yahoo! 提携ポイント 楽天
    GDO セシール
    大丸 ネットマイル
    東急百貨店 Gポイント
    ローソン TSUTAYA
    三菱東京UFJ銀行 高島屋
    りそな銀行 みずほ銀行
    イー・トレード証券 マネックス証券
    楽天証券 PiTaPa
    PiTaPa 新日本石油
    トヨタ 出光
    グリーンスタンプ 日産
      マツモトキヨシ
      ブルーチップ
    JALカード

    航空会社発行カード

    ANAカード
    P-oneカード

    ポイント移行ができるクレジットカード

    ライフカード
    Jiyu!da!カード 楽天KCカード
    オリコカード ダイナースクラブカード
    Jiyu!da!カード ゆめカード
    オリコカード 出光カードまいどプラス
    スヌーピーEdyカード  
    カルワザカード  


    また、JALカード保有者向けのサービス、「JALカードツアーマイルプレミアム」 (年会費2100円)に登録すると、本来であれば100%マイルから減額される割引運賃での搭乗でも、100%マイル加算されます。

    このようなサービスは現在ANAにはないので、搭乗マイルの貯めやすさのJALという点を加えます。

     

    結局、貯めやすさでも互角であると言えます。あとは各人のライフスタイルによって選ぶのもひとつのポイントではないでしょうか?

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    マイレージを貯めるにはやはり1つのマイレージプログラムに集中したほうが効率もいいです。
    海外出張や海外旅行に頻繁に行く人を除けば、やはり日系の航空会社、JALかANAか悩むところですよね?


    まず第一に確認したいのは、JALとANAで飛行路線は微妙に異なります。
    羽田→大阪、羽田→札幌、羽田→那覇など重要路線はどちらの航空会社の便もあります。


    たとえば、JALならば系列に沖縄離島系の航空会社JTAがありますので、羽田→久米・宮古・石垣の便が多くあります。
    (ANAも時期によっては便があることもあります)


    一方、羽田→稚内の便はANAだけ。

    首都圏在住で羽田空港利用の場合は、さほど影響がないかもしれませんが、地方空港の路線は確認が必要ですし、自分が頻繁に行く地域にフライトがあるかも重要です。


    当然ですが、自分が使いたい路線に就航している航空会社のマイレージを貯めることが一番重要なことですね。


    使いたい路線が特にない、もしくは、JAL/ANAどちらも運行している路線なので、どちらでも。。。という人は、どちらのマイレージが貯めやすさということを考えてみましょう。

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